既存のデータベースやクラウドにも連携するアラートマネジメントシステム タイムコンシェル

サイトマップ運営会社サイトポリシー著作権
無料相談・お問い合わせ


Home » 新着情報 » 《既存客フォロー》初取引日を記念日として活用しましょう

活用事例PRACTICAL USE EXAMPLE

2012年11月05日

《既存客フォロー》初取引日を記念日として活用しましょう

人材派遣サービス会社(継続取引)の場合

顧客との取引調査の結果、取引開始14ヶ月後位に競合他社に乗り換えが判明。課題として『事前に察知できていない』『コミュニケーションが取れていない』があがる。
対策として取引開始1年目記念日と称して訪問した。



当社担当者にメールを通知する

○いつ・・・製品納品日の1年後/○誰に・・・自社担当者/○何を・・・1年点検サービスについて/○配信目的・・・固定客化/○効果・・・お客様との信頼関係向上、紹介



《タイムコンシェル設定例》記念日通知を使用します。

■タイミング設定

タイミング設定

○対象日
会社取引情報-取引開始販売
○通知日
満了型12ヶ月後


■メール内容設定

メール内容設定

○件名
取引開始1年通知
○本文
取引開始から1年のお客様は以下のとおりです。
○対象項目
顧客名:[会社基本情報_顧客名]
取引開始日:[会社取引情報_取引開始日販売]


■メール通知先設定

メール通知先設定

○メール通知先
自社担当者のメールアドレスを設定します。


当社担当者にメールを通知する



Share on LinkedIn

タイムコンシェルのお問い合わせ
開発実績
活用事例
パートナー様募集
グランドコンシェル
デジタル秘書
クラウドコンシェル-kintoneを活用したCRMクラウド総合サービス