既存のデータベースやクラウドにも連携するアラートマネジメントシステム タイムコンシェル

サイトマップ運営会社サイトポリシー著作権
無料相談・お問い合わせ


Home » 新着情報 » 《既存客フォロー》次回発注のタイミングを活用しましょう

活用事例PRACTICAL USE EXAMPLE

2012年11月13日

《既存客フォロー》次回発注のタイミングを活用しましょう

事務機器販売の場合

コピー用紙や印刷物の過去の発注サイクルを調査しそろそろ発注時期ではないかの連絡をする。



お客様にメールを配信する

○いつ・・・次回発注予定日の1週間前/○誰に・・・お客様/○何を・・・発注の確認/○配信目的・・・固定客化/○効果・・・継続販売



《タイムコンシェル設定例》ステップ配信(DB日付)を使用します。

■配信先タイミング設定

配信先タイミング設定

○配信先アドレス
名刺情報-パソコンメールアドレス
○対象日
納品情報-買替時期
○アクション通知日
対象日の1週間前/回数1回/初回基準日から0日後


■メール内容設定

メール内容設定

○件名
△△をご愛用いただきありがとうございます
○配信内容(配信先向け)
いつも△△をご愛用いただきありがとうございます。
△△を始め、様々な商品取り揃えております。


■メール通知先設定

メール通知先設定

○メール通知先
自社担当者のメールアドレスを設定します。


当社担当者にメールを通知する



Share on LinkedIn

タイムコンシェルのお問い合わせ
開発実績
活用事例
パートナー様募集
グランドコンシェル
デジタル秘書
クラウドコンシェル-kintoneを活用したCRMクラウド総合サービス